立て簾を掛ける。

投稿者: | 2023年7月31日

梅雨が終わって炎天の日差しがはいるようになると、
南側の縁側に立て簾を掛ける。
これがあると、日中の部屋の温度がだいぶ違う。

この辺りは高原だから、朝晩はぐっと気温が下がるので、
日中さえ凌げれば、クーラーは要らない。

先日修理に出したエンジン草刈機、
アクセルワイヤーが切れかかってて部品取り寄せのため、
しばらく戻ってこないことになった。

しばらく草刈りができなくなったけれど、
地面の草ばかりか、樹木も枝が伸びて葉がたいそう茂ってきたので、
草刈機が戻ってくるまでは、夏の剪定タイム。

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