骨までしゃぶる

投稿者: | 2026年4月2日

突然、役場から「「帯状疱疹ワクチン」接種のお知らせがきた。

あやしい。
限りなくあやしい。

そろそろコロナワクチン副作用のほとぼりも冷めてきた頃。
今度は「帯状疱疹ワクチン」なのか。

案内を読むと、60歳以上の高齢者が対象らしい。
そりゃ、高齢者は病院や施設で勧められたら、ほとんどが素直に従うからね。
話は早い。
「生ワクチン」と「遺伝子組み換えワクチン」があるらしいが、
「遺伝子組み換えワクチン」の方が効果が高いというふれこみである。
「じゃ、それで」ということになるわな。

でも、なんで今「帯状疱疹ワクチン」なのかと思って調べた。
ま、理由はいろいろ書いてある。高齢者は発症率が高いのだと言う。
じゃ、何で今まで言わなかったのか。

いろいろ調べてみると、
どうもコロナワクチンの接種者が、後に帯状疱疹を発症する例が急増しているらしい。
そういえば、
知り合い(コロナワクチン接種者)も、最近帯状疱疹が出たと聞いたばかり。
疲れて抵抗力が弱っていたのかも、と言ってはいたけれど、
しかし、こういう展開になれば疑わずにはいられない。

前回、副作用の声が高まった時と同様、
関係者は、コロナワクチンとの因果関係は認められない、と言うんでしょう。
そりゃ、絶対にそうとしか言わない。
しかし、免疫系をいじられるとタチが悪い。
何が起きても個人の体質の所為にされて、責任の所在は明らかにならない。

製薬会社や政治家はもとより、
病院の関係者も、ワクチン接種でみんな小銭がかせげる仕組みになっているから、
ワクチンの推奨はやめられない。
コロナの次は帯状疱疹、それでも生き存えたら次は何が出てくるのか。

毒を喰らわばどうぞ皿まで。あなたもわたしも早めにワクチン。
そうして、骨までしゃぶられる。

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