
突然、役場から「「帯状疱疹ワクチン」接種のお知らせがきた。
あやしい。
限りなくあやしい。
そろそろコロナワクチン副作用のほとぼりも冷めてきた頃。
今度は「帯状疱疹ワクチン」なのか。
案内を読むと、60歳以上の高齢者が対象らしい。
そりゃ、高齢者は病院や施設で勧められたら、ほとんどが素直に従うからね。
話は早い。
「生ワクチン」と「遺伝子組み換えワクチン」があるらしいが、
「遺伝子組み換えワクチン」の方が効果が高いというふれこみである。
「じゃ、それで」ということになるわな。
でも、なんで今「帯状疱疹ワクチン」なのかと思って調べた。
ま、理由はいろいろ書いてある。高齢者は発症率が高いのだと言う。
じゃ、何で今まで言わなかったのか。
いろいろ調べてみると、
どうもコロナワクチンの接種者が、後に帯状疱疹を発症する例が急増しているらしい。
そういえば、
知り合い(コロナワクチン接種者)も、最近帯状疱疹が出たと聞いたばかり。
疲れて抵抗力が弱っていたのかも、と言ってはいたけれど、
しかし、こういう展開になれば疑わずにはいられない。
前回、副作用の声が高まった時と同様、
関係者は、コロナワクチンとの因果関係は認められない、と言うんでしょう。
そりゃ、絶対にそうとしか言わない。
しかし、免疫系をいじられるとタチが悪い。
何が起きても個人の体質の所為にされて、責任の所在は明らかにならない。
製薬会社や政治家はもとより、
病院の関係者も、ワクチン接種でみんな小銭がかせげる仕組みになっているから、
ワクチンの推奨はやめられない。
コロナの次は帯状疱疹、それでも生き存えたら次は何が出てくるのか。
毒を喰らわばどうぞ皿まで。あなたもわたしも早めにワクチン。
そうして、骨までしゃぶられる。
